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肢体语言在日语语音教学中的应用效果实证研究 教育类;语言类;专著 VIP

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丛书名:
崔春福   社会科学文献出版社  2019-11 出版
ISBN:978-7-5201-5828-2
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图书简介 目录 参考文献 音频 视频
日语声调是日语学习中的重要部分,对于培养良好的口语和听力能力具有重要作用,但一直以来中国的日语学习者对声调的学习不够重视,一定程度上或许是中国学习者日语口语和听力水平得不到有效提高的原因之一。本书基于作者长年在日语教学一线的经验和研究,通过问卷调查和经颅磁刺激研究方法等,对手势动作在日语声调教学中的作用和效果进行了全面而系统的探讨,手势动作有高低视觉效果,易于学习者准确发音和记忆,对于中国的日语学习者具有启迪意义。
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  • 序言
  • 第一章 日语声调教育的启蒙
    1. 一 “何时教”与“如何教”
    2. 二 日语声调教育的问题及应对策略
  • 第二章 日语和汉语的声调及其功能
    1. 一 日语的声调
    2. 二 汉语的声调
  • 第三章 语音教育中日语声调指导法的相关研究
    1. 一 外语教学法
    2. 二 语言教学中的声音指导方法
    3. 三 “VT法”与日语教育
  • 第四章 “VT法”在日语教学中的实践调查
    1. 一 日语教育中的“VT法”
    2. 二 对母语为汉语的学习者的问卷调查
  • 第五章 学习者对于日语声调指导方法的评价
    1. 一 指导方法
    2. 二 实验内容
    3. 三 调查结果及分析
  • 第六章 动作指导法的应用效果实证研究
    1. 一 研究设计
    2. 二 实验结果与讨论
  • 第七章 动作指导方法的生理学检验
    1. 一 实验设计
    2. 二 实验结果与讨论
  • 第八章 结语
    1. 一 研究回顾
    2. 二 具体指导方法的试行方案
[1]袁逖飞、陈巍、丁峻:『镜像神经元研究概况述评』,『生命科学』2007年第5期。 [2]张园:『手势在语音教学中的作用』,『语言教学与研究』2002年第6期。 [3]J.V.ネウストプニー『新しい日本語教育のために』大修館書店、1995。 [4]K.I.T.日本語研究所『外国人のための日本語分野別重要単語1300』アスク講談社、1993。 [5]NHK放送文化研究所編『NHK日本語発音アクセント辞典 新版』日本放送出版協会、1998。 [6]『ヴェルボトナル法入門:ことばへのアプローチ』第三書房、2000。 [7]『現代雑誌九十種の用語用字』国立国語研究所報告第21、国立国語研究所、1962。 [8]『講座日本語と日本語教育』第13巻、明治書院、1989。 [9]『授業で使える発音指導:VT法を活用して』解説書、ひょうご日本語教師連絡会議VT法研究会、2005。 [10]『日本語教育への道:日本語教育のための実践的知識と教授法』凡人社、1990。 [11]クロード・ロベルジュ、木村政康編著『日本語の発音指導―VT法の理論と実際―』凡人社、1996。 [12]グベリナ・P講述、北原一敬・内藤史郎編著『話しことばの原理と教育―言調聴覚法の理論―』明治図書、1981。 [13]王伸子ほか『音声、語彙、文字、表記』凡人社、1999。 [14]沖縄言語研究センター編『琉球列島における音声の収集と研究』Ⅱ、沖縄言語研究センター、1993。 [15]加瀬次男『コミュニケーションのための日本語・音声表現』学文社、2001。 [16]鎌田修・川口義一・鈴木睦編著『日本語教授法ワークショップ』凡人社、1996。 [17]鎌田修ほか編著『日本語教授法ワークショップ』凡人社、2000。 [18]金田一春彦監修、秋永一枝編『新明解日本語アクセント辞典』三省堂、2001。 [19]戸田貴子編『日本語教育と音声』くろしお出版、2008。 [20]広瀬啓吉『韻律と音声言語情報処理―アクセント・イントネーション・リズムの科学』丸善株式会社、2006。 [21]講談社辞典局編『講談社パックス日英中3ヵ国語辞典』講談社、1999。 [22]香坂順一編著『現代中国語辞典』1982、光生館。 [23]高見澤孟『はじめての日本語教育』アスク、2003。 [24]高見澤孟『新、はじめての日本語教授法2:日本語教授法入門』アスク語学事業部、2004。 [25]国際交流基金調査『海外の日本語教育の現状』独立行政法人国際交流基金、2008。 [26]国際交流基金日本語国際センター『教師用日本語教育ハンドブック(教授法入門)』凡人社、1996。 [27]国立国語研究所『日本語教育のための基本語彙調査』秀英出版、1984。 [28]今石元久編『音声研究入門』和泉書院、2005。 [29]鹿島央『日本語教育をめざす人のための基礎から学ぶ音声学』スリーエーネットワーク、2003。 [30]小河原義郎・河野俊之『日本語教師のための音声教育を考える本』アルク、2009。 [31]小熊利江『発話リズムと日本語教育』風間書房、2008。 [32]小森法孝『日本語アクセント教室』新水社、1987。 [33]小柳かおる『日本語教師のための新しい言語習得概論』スリーエーネットワーク、2005。 [34]小圷博子・木村政康・川口義一・安富雄平編著『VTS入門:聴覚・言語障害教育および外国語教育のための』特定非営利活動法人グベリナ記念ヴェルボトナル普及協会、2002。 [35]松崎寛・河野俊之『よくわかる音声』アルク、1998。 [36]城生佰太郎編『コンピュータ音声学』、おうふう、2001。 [37]森敏昭・吉田寿夫編著『心理学のためのデータ解析テクニカルブック』北大路書房、1990。 [38]杉田美代子『日本語の音声・音韻』明治書院、1989。 [39]杉藤美代子『杉スピーチアナライザー』アニモ、2001。 [40]杉藤美代子編『講座日本語と日本語教育』第三巻、明治書院、1990。 [41]早稲田大学語学教育研究所編『語学教育論集』早稲田大学語学教育研究所、1987。 [42]早稲田大学日本語研究教育センター編『講座日本語教育』第1分冊、早稲田大学語学教育研究所、1965。 [43]早稲田大学日本語研究教育センター編『講座日本語教育』第20分冊、早稲田大学語学教育研究所、1984。 [44]早稲田大学日本語研究教育センター編『講座日本語教育』第23分冊、早稲田大学語学教育研究所、1984。 [45]相原茂編著『中国語学習ハンドブック改訂版』大修館書店、2002。 [46]町田章一ほか『言聴聴覚論の輪郭』上智大学言語障害研究センター、1994。 [47]天沼寧・大坪一夫・水谷修『日本語音声学』くろしお出版、2003。 [48]田中真一・窪薗晴夫『日本語の発音教室:理論と練習』くろしお出版、1999。 [49]土岐哲・村田水恵『発音・聴解―外国人のための日本語例文・問題シリーズ』荒竹出版、1989。 [50]湯澤質幸・松崎寛『音声・音韻探求法:日本語音声へのいざない』朝倉書店、2008。 [51]南雅彦・浅野真紀子共編『言語学と日本語教育』Ⅲ、くろしお出版、2004。 [52]日本語教育学会コース・デザイン研究委員会『日本語教育機関におけるコースデザイン』凡人社、1991。 [53]日本語教育学会編『日本語教育ハンドブック』大修館書店、1990。 [54]日本語教育学会編『日本語教育事典』大修館、1982。 [55]日本国際教育支援政法人・国際交流基金『日本語能力試験3・4級試験問題と正解:平成20年度』凡人社、2009。 [56]日本放送出版協会編『NHK日本語アクセント辞典』日本放送出版協会、1998。 [57]迫田久美子『日本語教育に生かす第二言語習得研究』アルク、2002。 [58]腹部環・解保博之『Q&A心理データ解析』福村出版、2003。 [59]文化庁『日本語教育指導参考書1 音声と音声教育』大蔵省印刷局、1987。 [60]望月八十吉『中国語研究学習双書13 中国語と日本語』光生館、1974。 [61]名柄迪・芧野直子・中西家栄子『外国語教育理論の史的発展と日本語教育』アルク、1989。 [62]木村宗男『日本語教授法—研究と実践—』凡人社、1982。 [63]パカーテイップ・サクンタル「TPR方式による日本語教育の試み」『世界の日本語教育:日本語教育論集』第1号、国際交流基金日本語国際センター、1991。 [64]磯村一弘「アクセント型の意識化が外国人日本語学習者の韻律に与える影響」『日本語国際センター紀要』第6号、国際交流基金日本語国際センター、1996。 [65]磯村一弘「中国人上級学習者における日本語アクセントの聞き取り」、第15回東京音声言語研究会研究発表資料、1996。 [66]磯村一弘「アクセント型の知識と聞き取り―北京語を母語とする日本語教師における東京語アクセントの場合——」、日本音声学会全国大会予稿集、1996。 [67]磯村一弘「海外における日本語アクセント教育の現状」、2001年度日本語教育学会秋季大会予稿集、2001。 [68]磯村一弘「海外のノンネイティブ教師から見た日本語音声教育―語アクセント教育を中心に―」、第2回日本語音声教育方法研究会、国立国語研究所、2000。 [69]吉光邦子「外国人の日本語の実態:外国人の日本語のアクセント」『日本語教育』45号、1980。 [70]串田真知子、城生佰太郎、築地伸美、松崎寛、劉銘傑「自然な日本語音声への効果的なアプローチ:プロソディーグラフ—中国人学習者のための音声教育教材の開発—」『日本語教育』第86号、1995。 [71]串田真知子・城生佐太郎・築地伸美・松崎寛・劉銘傑「自然な日本語音声への効果的なアプローチ:プロソディーグラフ―中国人学習者のための音声教育教材の開発―」『日本語教育』第86号、1995。 [72]戸田貴子「第二言語における発音習得プロセスの実証的研究」、「平成16年度~17年度科学研究費補助金研究成果報告書」基盤研究(C)(2)、課題番号16520357、東京プレス、2006。 [73]胡玉華・宇野忍「日本人の中国語初学者に声調学習を援助する際の効果的方法に関する研究―構成法的な仮説検証法を用いて―」『教育心理学研究』第53号第4号、2005。 [74]西谷信之「MEGで見るBroca領域の役割‐ヒト・ミラー・ニューロン・システム」『神経進歩』第46巻第6号、2002。 [75]船瀬広三「身体運動におけるミラーニューロンシステムに関する研究」、平成18年度~平成19年度科学研究費補助金[基盤研究(C)]研究成果報告書、2008。 [76]霜崎賓「Verbo-tonal Methodによる発音指導について(1)」『英語教育』第32巻第5号、1983。 [77]木村政康「VT法を使った発音指導の実際」『月刊日本語(アルク)』第10巻第2号、1997。 [78]尤東旭「中国人日本語学習者によく見られるアクセントの問題点」『新潟大学留学生センター紀要』第5号、1998。 [79]鈴木義一「中国語教育と日本語教育:中国語教育の視点から」『日本語教育55号』第55巻、1984。 [80]鈴木義昭「中国語と日本語教育」『日本語教育』第55巻、1984。 [81]崔春福・吉田光演「VT法による日本語の単一語アクセントの指導法の考察」『人間科学研究』第2巻、広島大学大学院・ 総合科学研究科紀要Ⅰ、2007。 [82]崔春福・吉田光演「中国語母語話者を対象とした日本語の複合語アクセントの指導法 ―VT法の指導効果をめぐって―」『欧米文化研究』第14巻、2007。 [83]崔春福・成田知弘・吉田光演・船瀬広三「他者の身振りを伴う発話観察中の口唇部支配運動野の興奮性変化」『日本運動生理学会誌』第16巻第2号、2009。 [84]崔春福「VT法(Verbo-Tonal Method)に対する学習者の評価」、第7回日本語教育国際研究大会予稿集3、2008。 [85]崔春福「VT法(Verbo-Tonal Method)に対する学習者の評価」『西日本言語学会の学会誌「ニダバ(Nidaba)」』第38巻、2009。 [86]崔春福『中国語母語話者を対象とした日本語アクセントの指導法の研究』修士論文、広島大学、2007。 [87]F. 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