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摆脱战败:日本外交战略转型的国内政治根源 国际问题类;专著;日本政治;日本

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丛书名:
张勇   社会科学文献出版社  2020-05 出版
ISBN:978-7-5201-6681-2
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图书简介 目录 参考文献 音频 视频
以日本首相安倍晋三为代表的高层决策者欲将日本从二战后的“桎梏”中解放出来,为建立经济、政治、军事与文化上强大的日本,开展了极富雄心的战略性外交。本书从历史事实出发,基于文献追踪与赴日调研,把日本外交置于国际秩序变革大背景下,主要立足于单元层面考察日本外交转型新动向,对日本外交战略与决策体制的“双转型”结构进行系统剖析,并就日本外交理念变革、体制重构、智力支撑、精英引领等方面提出了新的见解。
[展开]
  • 绪论 本书研究目的与核心关切
    1. 第一节 摆脱战败:转型中的日本外交
    2. 第二节 何为日本外交
    3. 第三节 日本外交研究的“进化”
    4. 第四节 日本外交“双转型”
    5. 第五节 本书的要义与思考
  • 第一章 日本外交“双转型”的内在结构与国内政治动力
    1. 第一节 日本外交战略转型
    2. 第二节 日本外交体制转型
    3. 第三节 日本外交转型:超越“死之跳跃”?
  • 第二章 日本外交决策模式转型与政治过程
    1. 第一节 研究方法与概念模式
    2. 第二节 机制调整:从“官僚主导”到“官邸主导”
    3. 第三节 政权更迭下的外交决策机制调整
    4. 第四节 机制调整及其制约因素
    5. 小结
  • 第三章 日本外交转型中的智力支撑
    1. 第一节 海国图“智”:“海洋国家”战略转型中的智库
    2. 第二节 对外政策分析:政策过程中的智库
    3. 第三节 “日本型”对外政策智库
    4. 第四节 制约对外政策智库发展的诸因素
    5. 第五节 “政策实验”时代的智库选择
    6. 小结
  • 第四章 日本外交转型中的精英引领
    1. 第一节 人是外交的核心
    2. 第二节 安倍是谁:成长经历与人格养成
    3. 第三节 安倍的人格特质
    4. 第四节 安倍的对外政策偏好
    5. 小结
  • 第五章 日本外交转型的域外认知
    1. 第一节 美国视角下的日本外交转型
    2. 第二节 日本外交转型:从“吉田主义”到“安倍路线”
    3. 第三节 美日关系:从“同盟漂流”到“再定义”
    4. 第四节 中日关系:挑战与机遇共存
    5. 第五节 外交转型的国内根源:转变中的日本政治、经济与社会因素
    6. 小结
  • 第六章 国际秩序变革与日本外交转型
    1. 第一节 世界政治中的日本外交:秩序变革与外交转型
    2. 第二节 再议日本外交转型:“双转型”及其相互关系
    3. 小结
  • 后记
  • 索引
[1]『天皇陛下の昭和史 87年版』、双葉社、1987。 [2]Ⅰ.ニッシュ『日本の外交政策(1869—1942):霞が関から三宅坂へ』、宮本盛太郎訳、ミネルヴァ書房、1994。 [3]J.フランケル『外交における政策決定』、河合秀和訳、1970。 [4]カリエール『外交談判法』、坂野正高訳、岩波書店、1978。 [5]グレアム·T.アリソン『決定の本質——キューバ·ミサイル危機の分析』、宮里政玄訳、中央公論新社、1977。 [6]ジェラルド·カーティス『政治と秋刀魚——日本と暮らして四五年』、日経BP社、2008。 [7]ハロルド·ニコルソン『外交』、斎藤眞、深谷満雄訳、東京大学出版会、1968。 [8]ヘンリー·A.キッシンジャー『外交(上下)』、岡崎久彦監訳、日本経済新聞社、1996。 [9]安倍晋三、岡崎久彦『この国を守る決意』、扶桑社、2004。 [10]安倍晋三『美しい国へ』、文藝春秋、2006。 [11]安倍晋三『新しい国へ(美しい国へ完全版)』、文藝春秋、2013。 [12]安倍晋太郎『創造的外交をめざして』、行政問題研究所、1984。 [13]安井浩一郎、NHKスペシャル取材班『吉田茂と岸信介——自民党·保守二大潮流の系譜』、岩波書店、2016。 [14]白石隆『海洋アジアvs.大陸アジア:日本の国家戦略を考える』、ミネルヴァ書房、2016。 [15]坂野正高『現代外交の分析——情報·政策決定·外交交渉(新版)』、東京大学出版会、2013。 [16]佐藤誠三郎『「死の跳躍」を越えて:西洋の衝撃と日本』、千倉書房、2009。 [17]草野厚『政策過程分析入門』、東京大学出版会、1997。 [18]朝日新聞取材班『この国を揺るがす男:安倍晋三とは何者か』、筑摩書房、2016。 [19]川崎剛『社会科学としての日本外交研究:理論と歴史の統合をめざして』、ミネルヴァ書房、2015。 [20]村松岐夫など『日本の政治(第2版)』、有斐閣、2001。 [21]大嶽秀夫『小泉純一郎ポピュリズムの研究:その戦略と手法』、東洋経済新報社、2006。 [22]大嶽秀夫『政策過程』、東京大学出版会、1990。 [23]東京大学社会科学研究所編『「失われた10年」を超えて〈2〉小泉改革への時代』、東京大学出版会、2006。 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[50]栗山尚一『戦後日本外交 軌跡と課題』、岩波書店、2016。 [51]鈴木崇弘、上野真城子『世界のシンク·タンク―「知」と「治」を結ぶ装置』、サイマル出版会、1993。 [52]柳淳『外交入門——国際社会の作法と思考』、時事通信社、2014。 [53]茂木敏充『日本外交の構想力』、徳間書店、2003。 [54]明石康編『連続シンポジウム日本の立ち位置を考える』、岩波書店、2013年。 [55]末次俊之編『第一次安倍晋三内閣·資料集』、志學社、2014。 [56]牧原出『「安倍一強」の謎』、朝日新聞出版社、2016。 [57]内山融『小泉政権』、中央公論新社、2007。 [58]蒲島郁夫『戦後政治の軌跡——自民党システムの形成と変容』、岩波書店、2004。 [59]千々和泰明『変わりゆく内閣安全保障機構:日本版NSC成立への道』、原書房、2015。 [60]浅井基文『日本外交——反省と転換』、岩波書店、1989。 [61]入江昭『日本の外交——明治維新から現代まで』、中央公論新社、1966。 [62]入江昭『新·日本の外交——地球化時代の日本の選択』、中央公論社、1991。 [63]山口敬之『総理』、幻冬舎、2016。 [64]神余隆博『多極化世界の日本外交戦略』、朝日新聞出版、2010。 [65]天児慧『日本再生の戦略』、講談社、2009。 [66]添谷芳秀、田所昌幸、デイヴィッド·ウェルチ編『「普通」の国日本』、千倉書房、2014。 [67]添谷芳秀『安全保障を問いなおす:「九条—安保体制」を越えて』、NHK出版、2016。 [68]添谷芳秀『日本の「ミドルパワー」外交——戦後日本の選択と構想』、筑摩書房、2005。 [69]添谷芳秀『日本の外交戦後を読みとく』、筑摩書房、2017。 [70]添谷芳秀編著『慶應義塾大学——拡大と収縮の七○年』、慶応義塾大学出版会、2016。 [71]田久保忠衛『日本外交の再点検:検証「吉田ドクトリン」』、時事通信社、2000。 [72]田中均『日本外交の挑戦』、角川新書、2015。 [73]田中明彦『アジアのなかの日本』、NTT出版、2007。 [74]行政改革会議事務局OB会編『21世紀の日本の行政~行政改革会議活動記録~』、行政管理研究センター、1998。 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