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环太平洋连带构想 国际问题类;专著 VIP

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田凯   社会科学文献出版社  2018-10 出版
ISBN:978-7-5201-3396-8
关键词: 国际关系 亚太地区

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图书简介 目录 参考文献 音频 视频
本书旨在通过研究日本前首相大平正芳提出的环太平洋连带构想的背景与理由,探究其具体内容及推进过程,阐释日本与澳大利亚的外交倡议对构建地区秩序的意义,并揭示其对地区性大国中国与美国的影响。环太平洋连带构想既是亚太国家对摆脱冷战的亚太地区秩序的一次探索,也是唯一涵盖中美日俄的地区性政府间合作机制APEC存在的根源。亚太地区各国虽在地区合作中所寻求的利益不尽相同,但通过协商逐步构建互信,最终促成了亚太地区的形成。
[展开]
  • 前言
  • 第一章 导论
    1. 第一节 亚太地区合作的重要性
    2. 第二节 环太平洋连带构想的重要性
    3. 第三节 文献综述
    4. 第四节 分析视角
    5. 第五节 本书构成
  • 第二章 环太平洋连带构想的背景
    1. 第一节 日本的“太平洋”构想史
    2. 第二节 20世纪70年代国际体系结构的变革
  • 第三章 大平正芳的“观念”与环太平洋连带构想
    1. 第一节 大平正芳的生平与政治资源
    2. 第二节 大平正芳的保守主义政治哲学
    3. 第三节 大平正芳的国际政治观
    4. 第四节 20世纪70年代的时代认知
  • 第四章 环太平洋连带构想的形成过程与内容
    1. 第一节 大平正芳学习会与环太平洋连带构想的提案
    2. 第二节 环太平洋连带研究小组
    3. 第三节 环太平洋连带构想的理念
    4. 第四节 地区成员的范围与中国的课题
  • 第五章 大平正芳政权环太平洋连带构想的推进
    1. 第一节 强化日美关系与对华经济援助
    2. 第二节 环太平洋连带构想的外务省准备工作
    3. 第三节 园田直与大来佐武郎的行动
    4. 第四节 大平正芳访澳与环太平洋连带构想倡议
    5. 第五节 大平正芳政权对外政策的意义
  • 第六章 澳大利亚的行动与环太平洋连带构想
    1. 第一节 澳大利亚历史中的20世纪70年代
    2. 第二节 澳大利亚最初的态度
    3. 第三节 堪培拉研讨会
    4. 第四节 澳大利亚的外访准备
    5. 第五节 克劳福德的东盟说服工作
    6. 第六节 澳大利亚的国家转型与亚太地区合作
  • 第七章 后大平正芳时代日本环太平洋连带构想的推进
    1. 第一节 伊东正义与大来佐武郎
    2. 第二节 外务省与伊东正义外相
    3. 第三节 大来佐武郎的行动
    4. 第四节 伊东正义的辞职与东盟外长扩大会议
    5. 第五节 PECC的成立与发展
  • 第八章 中国加入PECC与地区成员的扩大
    1. 第一节 中国加入PECC的背景
    2. 第二节 中国态度的变化
    3. 第三节 亚太国际关系的改善与中国加入PECC
    4. 第四节 台湾加入问题与“奥林匹克方式”
    5. 第五节 亚太地区成员的范围与中国
  • 第九章 环太平洋连带构想与美国
    1. 第一节 美国的亚太地区主义
    2. 第二节 美国国务院的动向
    3. 第二节 布鲁金斯学会与东西方研究中心的工作
    4. 第四节 美国的参与和APEC
  • 第十章 结论
    1. 第一节 战后日本史中的环太平洋连带构想
    2. 第二节 亚太地区中的澳大利亚
    3. 第三节 中国、美国与亚太地区秩序
  • 略语
  • 后记
[1]大平正芳相关档案收藏于位于日本香川县的大平正芳纪念馆。大平正芳纪念馆的档案目录可以参照小池聖一『大平正芳関連文書目録』。本书所使用档案主要集中于大平正芳的访美相关资料及大平的秘书森田一、福川伸次整理的资料。本书的参考档案名称如下: [2]042702500「東京サミット後の日本の進路」 [3]042702800「内外記者会見における大平総理の発言(案)」 [4]042703500「日本·ニュージーランド共同新聞発表(仮訳)」 [5]042707100「国際強調による問題の解決を」 [6]052000100「大平総理豪州·ニュージーランド御訪問御日程·行事次第」 [7]052000601「取扱注意総理訪米·訪加(日程·諸行事関係資料)」 [8]052000603「総理ユーゴー·西独訪問(日程·諸行事関係資料)」 [9]052000700「取扱注意ワシントンにおける総理の内外記者会見用資料(応答要領)」 [10]052001101「取扱注意、総理訪墨」 [11]090011300「福川氏執筆資料·森田メモ·私的諮問グループ」 [12]090011400「福川氏執筆資料·森田メモ·訪豪」 [13]090011500「福川氏執筆資料·森田メモ·54年12月 訪中」 [14]090011600「福川氏執筆資料·森田メモ·最後の旅」 [15]090300600「長富祐一郎氏インタビュー」 [16]130102300「長富祐一郎氏に聞く、大平政策研究会の意義」 [17]基于情报公开法,我向日本外务省提交了解密环太平洋连带构想相关档案的申请,被公开的档案是主要被保存在以“本邦外交政策/环太平洋连带构想”为题的三个文件夹中,分别制成于1979年7月3日、1981年7月9日、1984年11月5日,详情请参考书中脚注。关于日本的情报公开制度、使用方法以及档案查阅详情请参考日本总务省的主页:http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/gyoukan/kanri/jyohokokai/index.html[2018-05-05]. [18]约翰·克劳福德的相关档案收藏于位于首都堪培拉的澳大利亚国立图书馆(MS 4514 Sir John Crawford Papers,National Library of Australia)。大量关于亚太地区合作的档案主要被保管在Box241与Box430中。Box241是堪培拉研讨会相关资料;Box430则是关于约翰·克劳福德访问东盟相关的澳大利亚外交部的内部文件与电报等,详情请参考书中脚注。 [19]日本政府公开档案包括已被其他学者申请开放的档案;澳大利亚政府档案主要指澳大利亚国立档案馆(National Archive of Australia)的部分公开档案;美国政府档案主要包括美国国务院档案处(Office of the Historian)的档案以及美国国会图书馆的相关采访,详情请参考书中脚注。 [20]大平正芳的相关资料主要包括大平正芳的著作,大平正芳回忆录刊行会编著的大平正芳文章、采访、随笔以及讲话等,大平正芳纪念财团编纂的大平正芳相关资料,相关人士的大平回忆与评传以及学者的相关研究等,资料目录如下: [21]大平正芳『財政つれづれ草』如水書房、1953年。 [22]大平正芳『素顔の代議士』20世紀社、1956年。 [23]大平正芳『春風秋雨』鹿島研究所出版会、1966年。 [24]大平正芳『旦暮芥考』鹿島研究所出版会、1966年。 [25]大平正芳『風塵雑爼』鹿島出版会、1977年。 [26]大平正芳『私の履歴書』日本経済新聞社、1978年。 [27]大平正芳·田中洋之助『複合力の時代』ライフ社、1978年。 [28]大平正芳回想録刊行会編『永遠の今』鹿島出版会、1980年。 [29]大平正芳回想録刊行会編『大平正芳回想録:追想編』、1981年。 [30]大平正芳回想録刊行会編『大平正芳回想録:資料編』、1982年。 [31]大平正芳回想録刊行会編『大平正芳回想録:伝記編』、1982年。 [32]大平正芳記念財団編『大平正芳·政治的遺産』、1994年。 [33]大平正芳記念財団編『在素知贅·大平正芳発言集』、1996年。 [34]大平正芳記念財団編『去華就實:聞き書き大平正芳』、2000年。 [35]文化の時代研究グループ『大平総理の政策研究会報告書1:文化の時代』大蔵省印刷局、1980年。 [36]田園都市構想研究グループ『大平総理の政策研究会報告書2:田園都市国家の構想』大蔵省印刷局、1980年。 [37]家庭基盤充実研究グループ『大平総理の政策研究会報告書3:家庭基盤の充実』大蔵省印刷局、1980年。 [38]環太平洋連帯研究グループ『大平総理の政策研究会報告書4:環太平洋連帯の構想』大蔵省印刷局、1980年。 [39]総合安全保障研究グループ『大平総理の政策研究会報告書5:総合安全保障戦略』大蔵省印刷局、1980年。 [40]対外経済政策研究グループ『大平総理の政策研究会報告書6:対外経済政策の基本』大蔵省印刷局、1980年。 [41]文化の時代の経済運営研究グループ『大平総理の政策研究会報告書7:文化の時代の経済運営』大蔵省印刷局、1980年。 [42]科学技術の史的展開研究グループ『大平総理の政策研究会報告書8:科学技術の史的展開』大蔵省印刷局、1980年。 [43]多元化社会の生活関心研究グループ『大平総理の政策研究会報告書9:多元化社会の生活関心』大蔵省印刷局、1980年。 [44]田中六助『大平正芳の人と政治』朝日ソノラマ、1981年。 [45]田中六助『再び大平正芳の人と政治』朝日ソノラマ、1981年。 [46]新井俊三·森田一『文人宰相大平正芳』春秋社、1982年。 [47]川内一誠『大平政権·554日』行政問題研究所出版局、1982年。 [48]長富祐一郎『近代を超えて:故大平総理の遺されたもの』大蔵財務協会、1983年。 [49]吉田雅信『大平正芳の政治的人格』東海大学出版会、1986年。 [50]国正武重『権力の病室:大平総理最期の14日間』文藝春秋、2007年。 [51]福永文夫『大平正芳:「戦後保守」とは何か』中公新書、2008年。 [52]森田一『心の一燈:回想の大平正芳』第一法規株式会社、2010年。 [53]大来佐武郎、ジョン·クロフォード『日豪と西太平洋:日豪両国政府に対する大来佐武郎とジョン·クロフォードの共同報告』日本経済研究センター、1976年。 [54]大来佐武郎『八方破れの経済戦略』東洋経済新報社、1978年。 [55]大来佐武郎『エコノミスト外相の252日』東洋経済新報社、1980年。 [56]大来佐武郎『東奔西走:私の履歴書』日本経済新聞社、1981年。 [57]大来佐武郎『経済外交に生きる』東洋経済新報社、1992年。 [58]小野善邦『わが志は千里に在り:評伝大来佐武郎』日本経済新聞社、2004年。 [59]收藏于日本综合研究机构(NIRA)的大来佐武郎相关日记与档案。 [60]Alan Renouf,Malcolm Fraser and Australian Foreign Policy (Australian Professional Publications,1986). [61]Malcolm Fraser & Margaret Simons,Malcolm Fraser:The Political Memoirs (The Miegunyah Press,2010). [62]L.T.Evans and J.D.B.Miller,Policy and Practice:Essays in Honour of Sir John Crawford (Australian National University Press),1987. 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[97]猪木武徳『戦後世界経済史:自由と平等の視点から』中公新書、2009年。 [98]入江昭『増補·米中関係イメージ』平凡社ライブラリー、2002年。 [99]岩本祐一郎『オーストラリアの内政と外交·防衛政策』日本評論社、1993年。 [100]衛藤瀋吉·山本吉宣『総合安保と未来の選択』講談社、1991年。 [101]遠藤乾編『ヨーロッパ統合史』名古屋大学出版会、2008年。 [102]大庭三枝『アジア太平洋地域形成への道程』ミネルヴァ書房、2004年。 [103]大庭三枝「グローバリゼーションの進展とアジア地域主義の変容」、日本国際政治学会編『国際政治』(第158号)、有斐閣、25-40頁、2009年。 [104]大庭三枝『重層的地域としてのアジア:対立と共存の構図』有斐閣、2014年。 [105]大矢根聡『東アジアの国際関係:多国間主義の地平』有信堂、2009年。 [106]岡部達味『中国の対外戦略』東京大学出版会、2002年。 [107]片桐庸夫『太平洋問題調査会の研究:戦間期日本IPRの活動を中心として』慶應義塾大学出版会、2003年。 [108]川島真·服部龍二編『東アジア国際政治史』名古屋大学出版会、2007年。 [109]川島真·清水麗·松田康博·楊永明『日台関係史1945-1980』東京大学出版会、2009年。 [110]菅英輝「冷戦の終焉と60年代性:国際政治史の文脈において」、日本国際政治学会編『国際政治』(通号126)、1-22頁、2001年。 [111]菊池努「アジア太平洋協力とオーストラリア」、『外交時報』1286号、35-53頁、1992年。 [112]菊池努『APEC:アジア太平洋新秩序の模索』日本国際問題研究所、1995年。 [113]木村汎『遠い隣国:ロシアと日本』世界思想社、2002年。 [114]グループ1984年『日本の自殺』PHP研究所、1976年。 [115]河野康子「日本外交と地域主義:アジア太平洋地域概念の形成」、日本政治学会編『年報政治学:危機の日本外交70年代』、岩波書店、1997年、117-132頁。 [116]小島清編『太平洋経済圏』日本経済新聞社、1968年。 [117]小島清「80年代は“太平洋経済の時代”:OPTAD(太平洋貿易開発機構)形成促進の雰囲気をつくれ」、『世界経済評論』第24巻4号、4-14頁、1980年。 [118]小島清『雁行型経済発展論〈第1巻〉日本経済·アジア経済·世界経済』文眞堂、2004年。 [119]小島朋之「中国政治·社会的変動と国際関係―『独立自主』外交について」、日本国際政治学会編『国際政治』(通号78)、10-26頁、1984年。 [120]古関彰一『新憲法の誕生』中公文庫、1995年。 [121]権容ソク『岸政権期の「アジア外交」:「対米自主」と「アジア主義」の逆説』国際書院、2008年。 [122]坂本義和『坂本義和集3:戦後外交の原点』岩波書店、2004年。 [123]酒井哲哉「『9条=安保体制』の終焉:戦後日本外交と政党政治」、『国際問題』(通号372)日本国際問題研究所、32-45頁、1991年。 [124]佐道明広·小宮一夫·服部龍二『人物で読む現代日本外交史:近衛文麿から小泉純一郎まで』吉川弘文館、2008年。 [125]徐承元『日本の経済外交と中国』慶應義塾大学出版会、2004年。 [126]白井聰『永続敗戦論:戦後日本の核心』、講談社、2016年。 [127]須藤季夫「『アイデア』と対外政策決定論:福田ドクトリンを巡る日本の政策決定過程」、日本国際政治学会編『国際政治』(通号108)、131-147頁、1995年。 [128]スメルサー,ニール·J(伊藤武夫·伊藤雅之·高嶋正晴監訳)『グローバル化時代の社会学』晃洋書房、2002年。 [129]曺良鉉『アジア地域主義とアメリカ:ベトナム戦争期のアジア太平洋国際関係』東京大学出版会、2009年。 [130]添谷芳秀「吉田路線と吉田ドクトリン―序に代えて」、日本国際政治学会編『吉田路線の再検証』(国際政治第151号)、有斐閣、1-17頁、2008年。 [131]添谷芳秀·田所昌幸『日本の東アジア構想』慶応義塾大学出版会、2004年。 [132]田中恭子編著『現代中国の構造変動(8)国際関係-アジア太平洋の地域秩序』東京大学出版会、2001年。 [133]竹田いさみ『物語オーストラリアの歴史:多文化ミドルパワーの実験』中公新書、2000年。 [134]田中明彦『日中関係1945-1990』東京大学出版会、1991年。 [135]田中明彦·中西寛編『新·国際政治経済の基礎知識』有斐閣ブックス、2004年。 [136]田中明彦『ポスト·クライシスの世界:新多極世界を動かすパワー原理』日本経済新聞出版社、2009年。 [137]谷口誠『東アジア共同体:経済統合のゆくえと日本』岩波新書、2004年。 [138]中国研究所編『中国年鑑1992年(別冊)』大修館書店、1992年。 [139]寺田貴『東アジアとアジア太平洋:競合する地域統合』東京大学出版会、2013年。 [140]豊下楢彦『安保条約の成立:吉田外交と天皇外交』、岩波新書、1996年。 [141]豊下楢彦『昭和天皇の戦後日本:「憲法·安保体制」にいたる道』岩波書店、2015年。 [142]豊田祐基子『「共犯」の同盟史―日米密約と自民党政権』、岩波書店、2009年。 [143]堂之脇光朗「太平洋の世紀は訪れるか?:環太平洋連帯構想の形成過程」、『外交時報』(NO.1172)4-14頁、1980年。 [144]内閣総理大臣官房監修『鈴木内閣総理大臣演説集』日本広報協会、1983年。 [145]中西寛「総合安全保障論の文脈:権力政治と相互依存の交錯」、日本政治学会編『年報政治学:危機時代の日本外交70年代』岩波書店、1997年、97-115頁。 [146]倪志敏「大平内閣における第一次対中政府借款」、『龍谷大学経済学論集』42(5)、2003年、35-58頁。 [147]西川吉光『激動するアジア国際政治』晃洋書房、2004年。 [148]西田竜也「アジア太平洋地域における安全保障システムのひとつのオプション:太平洋条約の経験から」日本国際政治学会編『東アジア新秩序への道程』(国際政治158号)有斐閣、2009年、25-40頁。 [149]日本国際政治学会編『吉田路線の再検証』(国際政治151号)有斐閣、2008年。 [150]日本国際政治学会編『東アジア新秩序への道程』(国際政治158号)有斐閣、2009年。 [151]日本政治学会編『年報政治学:危機時代の日本外交70年代』岩波書店、1997年。 [152]野林健·大芝亮·納家政嗣·山田敦·長尾悟『国際政治経済学·入門』有斐閣アルマ、2003年。 [153]波多野澄雄·佐藤晋『現代日本の東南アジア政策:1950-2005』早稲田大学出版部、2007年。 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