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永乐帝 甲骨文;历史学;中国古代史;明史;专著

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丛书名:鲤译丛
[日]檀上宽(Danjo Hiroshi) 王晓峰   社会科学文献出版社  2015-12 出版
ISBN:978-7-5097-7631-5

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一个血腥、残酷,但却励精图治、克服艰难、终成名君的伟大帝王的一生……一个帝国、一座大都、一桩桩充满趣味的历史谜案……明帝国的第三代君主永乐帝朱棣辉煌一生的传奇,以及那些不为人知的历史内幕,日本明史研究学者檀上宽力作《永乐帝》将为您一一呈现朱棣许多历史谜题的答案和解读。
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[1]1.寺田隆信『永楽帝』、人物往来社、一九六六年。のち一九九七年に中公文庫として再版。 [2]2.David B.Chan. “The Usurpation of the Prince of Yen,1398-1402”,Chinese Materials Center,Inc.,San Francisco,1976. [3]3.朱鸿《明成祖与永乐政治》,《国立台湾师范大学历史研究所专刊》(17),一九八八年。 [4]4.商传:《永乐皇帝》,北京出版社,一九八九年。 [5]5.张奕善《朱明王朝史论辑(太祖、太宗编)》,“国立”编译馆,一九九一年。 [6]6.晁中辰《明成祖传》,人民出版社,一九九三年。 [7]7.毛佩琦、李焯然《明成祖史论》,文津出版社,一九九四年。 [8]8.毛佩琦《永乐皇帝大传》,辽宁教育出版社,一九九四年。 [9]9.王熹《建文帝 永乐帝》,吉林文史出版社,一九九六年。 [10]1.王崇武《明靖难史事考证稿》,《国立中央研究院历史语言研究所专刊之二十五》,一九四五年。 [11]2.王崇武《奉天靖难记注》,《国立中央研究院历史语言研究所专刊之二十八》,一九四八年。一九七五年1、2合冊、台湾台联国风出版社再版。 [12]3.黄云眉《明史考证》第一册至第八册,中华书局,一九七五年至一九八六年。 [13]4.檀上寛『明朝専制支配の史的構造』、汲古書院、一九九五年。 [14]5.川越泰博『明代建文朝史の研究』、汲古書院、一九九七年。 [15]1.那波利貞「中華思想」、『岩波講座 東洋思潮』第十七巻、一九三六年。 [16]2.小倉芳彦『中国古代政治思想研究』、青木書店、一九七〇年。 [17]3.堀敏一『中国と古代東アジア世界——中華的世界と諸民族——』、岩波書店、一九九三年。 [18]4.西嶋定生『中国古代国家と東アジア世界』、東京大学出版社、一九八三年。 [19]5.西嶋定生『日本歴史の国際環境』、東京大学出版社、一九八五年。 [20]6.中村栄孝『日鮮関係史の研究』上、吉川弘文館、一九六五年。 [21]7.森克己『新訂日宋貿易の研究』、『森克己著作選集』第一巻、国書刊行会、一九七五年。のち二〇〇八年に勉誠出版より『新編森克己著作集』として再版。 [22]8.桑原隲蔵『蒲寿庚の事蹟』、岩波書店、一九三五年。のち『桑原隲蔵全集』第五巻[岩波書店、一九六八年]に収録。 [23]9.陈高华、吴泰《宋元時期的海外贸易》,天津人民出版社,一九八一年。 [24]10.杉山正明『クビライの挑戦——モンゴル海上帝国への道——』、朝日新聞社、一九九五年。のち二〇一〇年に講談社学術文庫として再版。 [25]11.杉山正明『モンゴル帝国への興亡』上·下、講談社現代新書、一九九六年。 [26]12.浜下武志『朝貢システムと近代アジア』、岩波書店、一九九七年。 [27]1.吴晗《朱元璋传》,上海三联书店,一九四九年。のち『呉晗史学論著選集』第四巻[人民出版社、一九八八年]に収録。 [28]2.谷口規矩雄『朱元璋』、人物往来社、一九六六年。 [29]3.陈梧桐《洪武皇帝大传》,河南人民出版社,一九九三年。 [30]4.谷川道雄、森正夫編『中国民衆叛乱史』2、平凡社東洋文庫、一九七九年。 [31]5.檀上寛『明の太祖 朱元璋』、白帝社、一九九四年。 [32]6.宮崎市定「洪武から永楽へ——初期明朝政権の性格——」、『東洋史研究』第二十七巻第四号、一九六九年。のち『宮崎市定全集』第十三巻[岩波書店、一九九二年]に収録。 [33]7.檀上寛「初期明帝国体制論」、『岩波講座 世界歴史11 中央ユーラシアの統合』、一九九七年。 [34]8.檀上寛「明初の海禁と朝貢-明朝専制支配の理解に寄せて-」、『明清時代史の基本問題』、汲古書院、一九九七年。 [35]9.田中健夫『中世対外関係史』、東京大学出版社、一九七五年。 [36]10.田中健夫『倭寇——海の歴史——』、教育社、一九八二年。のち二〇一二年に講談社学術文庫として再版。 [37]11.佐久間重男『日明関係史の研究』、吉川弘文館、一九九二年。 [38]12.蔵持不三也『ペストの文化誌——ユーロッパの民衆文化と疫病——』、朝日新聞社、一九九五年。 [39]1.吴晗《明成祖生母考》,《清华学报》一九三五年第三期。のち『呉晗史学論著選集』第一巻[人民出版社、一九八四年]に収録。 [40]2.佐藤文俊「明·太祖の諸王封建について」、『和田博徳教授古稀記念 明清時代の法と社会』、汲古書院、一九九三年。のち3とともに『明代王府の研究』[研文出版、一九九二年]。 [41]3.佐藤文俊「洪武九年葉伯巨の獄死」、『明代史研究』第二十号、一九九二年。のち2とともに前掲『明代王府の研究』に収録。 [42]1.阪倉篤秀「建文帝の政策」、『人文論究』第二十七巻第三·四号合巻、一九七八年。 [43]2.朱鴻《明惠帝的用人與政策》,《“國立”臺灣師範大學歷史學報》第十三期,一九八五年。 [44]3.John W. Dardess. “Confucianism and Autocracy:Professional Elites in the Founding of the Ming Dynasty”. University of California Press. Berkeley Los Angeles,London,1983. [45]1.幸田露伴著、福本雅一注釈『運命』、『日本近代文学大系6 幸田露伴集』、角川書店、一九七四年。なお『運命』は、他に岩波文庫(一九三八年)、講談社文芸文庫(一九九七年)などにも収められている。 [46]1.孟森《选刻四库全书评议》,《青鹤杂志》卷一第二十三期,一九三三年。のち『明清史論著集刊』[世界書局、一九五九年]に収録。 [47]2.徐作生《明惠帝出亡穹窿山新证》,《史学月刊》一九八六年第六期。 [48]1.間野潜龍『明代文化史研究』、同朋舎、一九七九年。 [49]2.李焯然《明成祖史论》(思想编),文津出版社,一九九四年。 [50]3.山本隆義『中国政治制度の研究』、同朋舎、一九六八年。 [51]4.丁易《明代特务政治》,中外出版社,一九四九年。のち一九七一年に汲古書院より再版。 [52]5.三田村泰助『宦官』、中央公論社、一九六三年。のち一九八三年に中公文庫として再版。 [53]1.和田清『東亜史研究(蒙古篇)』、東洋文庫、一九五九年。 [54]2.佐藤進一『足利義満——国家の統一に賭けた生涯——』、平凡社、一九八〇年。のち一九九四年に平凡社ライブラリーとして再版。 [55]3.村井章介『アジアの中の中世日本』、校倉書房、一九八八年。 [56]4.郑鹤声、郑一钧编《郑和下西洋资料汇编』上册,齐鲁书社,一九八〇年。 [57]5.寺田隆信『鄭和——中国とイスラム世界を結んだ航海者——』、清水書院、一九八一年。のち一九八四年に清水新書より『中国の大航海者 鄭和』として再版。 [58]6.ルイーズ·リヴァシーズ著、君野隆久訳『中国が海を支配したとき——鄭和とその時代——』、新書館、一九九六年。 [59]1.山本達郎『安南史研究Ⅰ——元明両朝の安南征略——』、山川出版社、一九五〇年。 [60]2.奥崎裕司「永楽帝のヴェトナム遠征の原因」、『東アジア世界史の展開』、汲古書院、一九九四年。 [61]3.愛宕松男『アジアの征服王朝』、河出書房、一九六九年。のち一九八九年に河出文庫として再版。 [62]4.愛宕松男『中国の歴史6 元明』、講談社、一九七四年。のち一九九八年に講談社学術文庫より『モンゴルと大明帝国』として再版。 [63]5.新宮学「初期明朝政権の建都問題について——洪武二十四年皇太子の陝西派遣をめぐって——」、『東方学』第九十四輯、一九九七年。のち『北京遷都の研究』[汲古書院、二〇〇四年]に収録。 [64]1.新宮学「南京遷都——永楽十九年四月北京三殿焼失の波紋——」、『明清時代の法と社会』、汲古書院、一九九三年。のち2とともに前掲『北京遷都の研究』に収録。 [65]2.新宮学「洪熙から宣徳へ——北京定都への道——」、『中国史学』第三巻、一九九三年。のち1とともに前掲『北京遷都の研究』に収録。 [66]3.岸本美緖「清朝とユーラシア」、『講座世界史2近代世界への道——変容と摩擦——』、東京大学出版社会、一九九五年。
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